Xenaキャリア採用

広告デザイン

SANAE YAMADA

山田 早苗

福岡デザイン

メモのアイコン広告デザインの流れ

1.原稿方針を固める
パートナーとなった広告編集担当者と、ターゲットやコンセプト、テーマ、イメージについて意見をすり合わせ、原稿方針を固める。
2.調査・撮影
イメージを反映させるべく市場調査し、最適なレイアウトやキャッチを考察する。その内容に沿って商品やテクスチャの撮影をする。
3.制作
草案を部内チェックにかけ、ブラッシュアップする。お客様にとってより見やすく心に響く紙面にするために、パートナーと打合せて原稿に磨きをかける。

仕事写真

仕事写真

時計アイコン1日のスケジュール

  1. 08:30 朝礼・お客様の声チェック
  2. 09:30 原稿修正方針決め・部内ミーティング
  3. 10:00 原稿修正・セルフチェック
  4. 11:45 昼食
  5. 12:45 昼礼
  6. 13:30 原稿を部内チェックに提出
  7. 15:00 修正をかけ作り込み・入稿
  8. 17:00 翌日のスケジュール調整
  9. 17:30 退社
退社後の過ごし方
退社後

残業がほぼ無いため、子どもの送迎、夕食づくり、お風呂、読み聞かせ、寝かしつけやスキンシップを楽しんでいます。週1回はジムに通い、体力づくりにも励んでいます。

インタビュー

interview1入社の決め手

相手の立場になって、思いやりの心で接する会社。

まずは、自分の今までのデザイナーとしての経験を活かせると思ったところです。また、会社案内や面接を受ける中で“人を大事にする会社”という印象を受けました。「お客様に対しても社員に対しても、相手の立場になって思いやりの心で接する会社だな」と。そんな会社の雰囲気に惹かれたのも入社を決めた理由です。

インタビュー写真
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interview2成長したエピソード

工夫を凝らし、成果を獲得!お客様との繋がりを築いた広告。

DRMチームは常に、現在のクリエイティブのレスポンスを更新し続けるという目標を達成しなければなりません。そのためにまず、アンケートやお客様へのヒアリングを通し、デザインの打ち出し方を研究したところ、“考えず感覚で理解できる広告”が良いとわかったんです。
そこで、大きく3つの工夫を凝らしました。1つ目に、目線の移動量の少ないレイアウト。2つ目が、文章の説明を図式化するといったわかりやすい表現。そして3つ目に、文字を多く感じさせないよう字体のメリハリをつけること。これらを原稿に落とし込んだ結果、その商品の歴代広告の中で最も良い反響を得ることができたんです!手がけた広告を通して多くのお客様との繋がりを築けたのだと思うと、嬉しさがこみ上げてきました。今後も日々研究を重ね、お客様のお悩み解消に貢献したいです。

interview3Xenaの魅力ベスト3
  1. 1位:成長できる環境

    お客様の反応がダイレクトにわかるので、仮説と検証を繰り返す中で、日々成長を感じることができます。

  2. 2位:福利厚生

    産休・育休や人間ドック、スポーツクラブなど、手厚い補助のもと思いきり仕事に打ち込むことができます。

  3. 3位:人柄の良さ

    優しくて思いやりのあるスタッフばかりだと思います。また、各々の仕事に対するモチベーションが非常に高く、一緒に仕事をしていて楽しいところも魅力です。

インタビュー写真
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interview4今後の目標

世界観や魅力が直感で伝わるデザインを!

お客様にとって、考えなくても直感でわかる紙面作りを追求していきたいです。私の作ったひとつの広告がXenaを知るきっかけになることもあります。紙面を通してブランドの世界観やXenaの魅力を伝えられるデザイナーを目指します。そのために、仮説と検証を繰り返しながら日々お客様の立場に立ったデザインを心がけています。

どのような方に入社して欲しいですか?

相手の立場になって物事を考え、行動できる方と一緒に働きたいです。人から言われたことだけをやるのではなく、プラスαで相手のして欲しいことを先回りして考えて動くことで、一つ一つの仕事に創意工夫が生まれます。デザイナーでいうと、意図を汲み取ってデザインに落とし込むことができる方ですね。「きっとお互いに気持ちよく仕事ができるだろうな」と思います。

インタビュー写真
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その他のインタビュー

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